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大変ご無沙汰しちゃいました。

いやはや、今年は超々熱い夏。
前回の書き込みが5月ですから、、、実に3ヶ月も更新をサボってしまった(汗)
というのも、上の子が今年大学受験なんですけど、模型部屋に置いてある我が家最速のPCで、通信講座とやらを毎日のように夜遅くまでやっているもんだから、とってもその横で模型を作る訳にもいかず、、という理由に加え、やっぱり、目茶目茶な熱さで集中力が全く維持できず。毎晩のようにデデスケになっては早めに寝てしまったというのが真実でしょう(笑)
とまぁ、ひとしきり言い訳をしたところで、、今年も11月には湘南ホビーフォーラムが行われるので、僕も完成品無しという訳にいかず、取り急ぎこんなものを創り始めた。
0825-1.jpg実車の世界では、あまり人気の無い(?)、C4コルベット。のコンバーチブルです。
このC4は、1986年~1996年まで約10年間製造されたモデルで、amtのキットには年式が記載されていないけど、フロントマーカーがサイドまで回り込んだのが1991年頃からなので、一応カテゴリー的には1991年型ということにした。
このキットは、300hpのLT-1エンジンが欲しかったので購入(しかも格安セール品)したものなので、製作開始のコンセプトとしては最初からエンジンレスのプロポーション優先ということで。

0825-2.jpg実はFaceBookでは、そのつど製作経過をアップしていたんです。
なもんで、写真はiPad miniで撮影したもの。愛用のリコーCX-1に比べると、白とびが多い画像になってしまいました。次回からはちゃんとコンデジで写真を撮るようにします。
また、今回は珍しく、最初から塗る色を決めていた。
ブルーメタリック。イエローのフレアライン入り。静岡HSで「レプリカンパニー」ブースに置いてあったブルーのコルベットに触発されてしまったので・・・ね。
さて、能書きはこのくらいにして、キットのほうは箱絵によると1993年のアメリカ製(とすると1993年型なのかも)。とてもプラの材質はやわらかい。フロントピラーに変形が無かったのは幸いだったかも。
ただ、サイドミラーがボディ一体で、しかも箱絵とは全く違う形なのが難点・・。

0825-3.jpg僕は基本的にオープンカー(の模型)は好きじゃない。
実際に所有するならオープンが良いけど、模型的には屋根が付いている方が好き。
なので、今回はソフトトップ付きとした。こうすればピラーの破損や変形もかなりの確度で防げるはず。しかし、ソフトトップをつけてしまうと、問題は塗装。そこでソフトトップの内側になってしまうボディの一部を切り取り、塗装後に祭接着するという方法をとることにした。写真の左下に写っているパーツが切り取った部分。

叱咤激励・四方山話等々 お待ちしています

コメント一覧 (2件)

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    C4は好きですが、私も確かに模型のオープンカーって
    あまり好きではないような気がします。
    幌の表現なんかが、なんか違和感があるというか。
    オールドビートルのカブリオレは挑戦してみたいです!
    あのレプリカンパニーさんのところのコルベット!
    あれはかっこよかったですね!
    私も印象にとても残っています。
    美徳さんの手作りフレイムスが楽しみです!

  • SECRET: 0
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    オレンジパパさん、コメント有難うございます!
    僕はルーフからトランクに流れるラインが好きなのでネ。
    フレイムスは、一応頭の中で工作手順は出来上がっているので、問題は
    技量が伴うか?で(^^ゞ
    いずれにしても、FBはどんどん流れてしまうので、コッチでもしっかり記録
    だけはつけようと思ってますので、これからもヨロシクですです。
    ビートルカブリオレも楽しみにしてまっす!

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