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切ってみなけりゃ始まらない

20161001_1.jpgフェンダー位置が高いのjはなんとなく分かったんだけど、やっぱ切るには勇気がいります(^^;)
切ってしまったら後には戻れないですし、やっぱ辻褄の合わない部分が少なからず発生するわけで。ね~。
散々悩んで・・・というか時間を浪費して。
でもやっぱ切ろうと。

20161001_2.jpg切ってしまえば後は手を動かすだけ(笑)
切った表面を平らに処理し・・チョビットきれいに切れなかった部分はプラ板でカサを調整して。約1ミリほど下げて接着してみた。
たった1ミリといえども、35倍すれば当然35ミリになるわけなので、かなり印象は変わるんじゃないかな。

20161001_3.jpg裏側はこんな感じ。だいたい1ミリくらいフェンダー自体を下げて接着しているのがおわかりでしょうか。
ボディ側の白いのは、流行のシアノン。
継ぎ足さなくても大丈夫かなぁ?とも思ったんだけど、一応念のため。

20161001_4.jpg左側が概ね終わり、、、反対側はきれいに切り取れました パチパチ。
この後、左側同様、接着面を綺麗にしてやって、左右のバランスに注意して接着。
それにしても、このキットのフェンダー端しの薄さはすばらしいです。これが、今から30年以上前のキットというのは信じがたいほど。MMシリーズが脂の乗っていた証拠でしょうかネ。金型の維持は大変でしょうねー。

叱咤激励・四方山話等々 お待ちしています

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