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ちょー久しぶりに車を弄ってみる

20180822_1.jpgYオクで久々に車を購入。
昨年の夏頃から、車に対する興味が急激に薄れてしまい、何か創作しようという気持ちも芽生えず。当然、車の模型も全く購入していなかったところにきて、AFVや戦闘機を弄っていたところ、急に綺麗な模型を作りたくなった。アメ車に手を出せば、いつもの泥沼にハマること確実なので、基本的に好きなホンダ車(実は現在所有している車とバイクは全部ホンダだったりする<Tバケ除く)を組んでみる。

20180822_2.jpg戦車やら飛行機やらに比べ、車の模型は机が汚れるのに改めて気づく(笑)

このキットは記憶では実車の発表とほぼ時期を同じくして発売されたものなので、型式的には「GD1」になるのか?と思いつつ。どうでもいいよね、そこは(笑)

20180822_3.jpg一応、少しだけカスタム。リアドアハンドルはシェイプして。不要な穴は埋め。
モールド色が赤いので染み上がり防止をかねて、サフェ1000にアクセルのシルバーとホワイトを混ぜたもので吹いてみる。

基本的な塗装手順を忘れ、ホコリつきまくり(汗) いいや、いいや、どうせ下塗りだと動揺づる気持ちを抑え乾燥を待つ。

20180822_4.jpg
このキットのプラは透過性が高いようなので、過日発売された「ブラックサフェ1500」をボディ裏側全体に吹いて透き通りを防止。
この型のフィットが発売されたのは2001年で既に17年も経っている金型なので、手入れが良いとは云え、ボディ表面はそれなりに荒れているので、そこを平滑にしてやることを中心にペーパーを当てた。

20180822_5.jpg2回目のサフェ。

ドアやボンネットのラインを先ほどのブラックサフェを吹き、その後サフェを吹いてみた。これは飛行機の世界では良く使われているパネルライン塗装をヒントにしたもの。バンパーとのラインとはチョット違うのが写真から解るかな?ラインに黒が残っていることから、透過性のあるラッカーで着色したときに気持ちラインがシャキっとしたら成功。ということで、本塗装が楽しみになってきた。染み上がりが怖いけど(汗)

叱咤激励・四方山話等々 お待ちしています

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