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遅々として・・・進まない(^^;

20190217_1.jpgじぇんじぇん進んでない(汗)

翼端を延長するのが、こんなに大変とは思わなかった(笑)。どうりで、あんまり完成品を見ないわけ・・・なのかな。
と放ってもおけないので、細かな傷を取るのにサフェを筆塗りしたりして塗装の下準備をコツコツと。

20190217_2.jpg翼端のエルロンの隙間が均一にならなかったので・・いわゆるヘタクソな自分のせいではあるが・・・プラ板の小片を微妙に削って合わせてみたり・・

20190217_3.jpg反対(右)側のエルロンの工作を始めてみたり・・なかなかどうして。細かい作業が多くて、先が見えない状態に陥っている(笑)

実は先週日曜日にぎっくり腰をやり、ちょっと良くなったかな、と思った火曜の朝、起きがけに再びギックリをしてしまったので、どうも腰に違和感があってねぇ。と言い訳をしてみても右翼のパネルラインはまだ再生出来ていない事実は隠せないよなぁ(汗)

20190217_4.jpgそして、眼をつぶろうかと思っていたフラップ直前の『ひけ』にも、ラッカーパテを塗りたくった。本当はシアノンの方が楽なんだけど、たまにはラッカーパテを使ってあげないと・・・乾いちゃうかも知れないし。

20190217_5.jpgで、当て木をして削りだしてみると、殆どパテは残らないという・・。

普段はロックのグリーンのパテを使うんだけど、今回は写真の実車用薄付けパテ。これは本当に乾燥が早い。夏場なら一時間くらいで削れる位になるほど。勿論、プラへの食い付きも問題なし。
これだけあれば、一生大丈夫かも(笑)

ということで、来週か再来週には表面処理を終わらせたい。

叱咤激励・四方山話等々 お待ちしています

コメント一覧 (4件)

  • SECRET: 0
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    ネックはエルロンも延長しないとならなかった事ですね。
    手が掛った分、完成時の喜びも大きいですから。もう一息ガンバです。
    実車用のパテですか。
    切削感とか切削後の表面はどんな感じでしょう。
    腰、お大事に。

  • SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    いつも見ていただき有難うございます。
    ちょっと、コメントあらしがやってきたので承認制にさせていただいています。コメントが直ぐに反映されず恐縮ですが、ご了承ください(・・;)
    で、、、、おっしゃる、エルロンが肝でした。
    でも、だいぶ先は見えてきた感じなので、塗装に突入すれば、また気分も変わるかな?と。浮気しなければ、、(笑)

  • SECRET: 0
    PASS: 23487e489ecb276b27e92bcd4f3d3856
    当方にもハセガワのT-2があるのですが、おっしゃるとおり異種素材の接合は後の処理を考えると大きなハードルがありますね。
    ハセガワは作りにくいということもあるので、タミヤのE型からT型にしようと、カスタマーサービスにお願いして主翼パーツのランナーを追加購入し、一方の翼端延長部分を切り出し大きさを調整してもう一方の翼端に接着しました。
    フラップも一旦切り離して整形後に接着することにします。
    現在の状況は翼端の延長と整形だけですが、何とかスムーズに進んでいます。
    E-3を使用してアレスティングフック他艦載機仕様の細部工作を加えて、T-0にする予定です。
    塗装は実機の記録がないので、架空のものになります。
    細かな製作報告は後日いたします。

  • SECRET: 0
    PASS: 4e40beaf133b47b8b0020881b20ad713
    abbyさん、コメント有難うございます!と言いたいところですが、これは参りマスた(笑)
    おっしゃる通り、異種素材の接合は自分にはハードルが高く、自分もソコをまさに考えていて、、その方が良いよなぁ、と。実は、その辺に手が遅くなった原因の一端ごあったのかも知れません(^.^)
    でも、おかげさまで吹っ切れましたの。
    で、カタパルト発射実験の個体ですか?

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