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ころころ 完了(だいたいね)

20190917_1.jpg3連休とはいえ、色々と用事というのは有るモノで、遅々として進展してないけど、まぁ備忘録ということで。

現在絶賛コロコロちうなんだけど、これが終わる前にコクピットを作っておかないと。勿論ストレート。過日買った109の写真を見ると、まぁ色々と手を加えたくなるけど、ここはグっと抑えて。飛行機は塗装で楽しみたい~このスタンスは崩したくないので、基本キットストレート。
とは云え、シートベルトはデカールなので、ここだけファインモールドのものを追加した。

20190917_2.jpgということで、予定とおりのコロコロ概ね終了。

ちょこっと仮組して記念撮影(この写真撮った時はシートベルト付ける前だった)。

ご覧のとおり、ラインはヨレヨレ・脱線しまくりだけど、まぁ「いいや(^^;)」
塗装しちゃえば、気づくのは多分じぶんだけ。現在使っているリベットルーラーは「SBS MODEL」というところのものなんだけど、ちょっと乱雑に扱うと刃先が曲がってしまって使い物にならなくなってしまう(涙)。また、このタミヤの109E-4は、機体の肉厚が薄く、ちょっと力を入れすぎると、突き抜けてしまう~或いは歪んでしまうので、要注意。

20190917_3.jpgころころすると、当然穴を開けた周辺が盛り上がってしまうので、軽くペーパーを当てて馴らすんだけど、どうしてもその削りカスが詰まってしまう。そこで、メガネ洗浄用の超音波洗浄機に暫く浸けて様子を見る。脱脂も綺麗に出来るみたい。効果のほどは不明だけれど、台所用洗剤を1~2滴ほど落としてみた。
本当はペーパーを当てたら直ぐにこの作業をやった方がいいみたい。これは推測だけど、コロコロして空いた穴は、時間経過と共に少しだけ縮小するような感じ。なので、そこに削りカスがあると詰まっちゃうような感じなのかな。

20190917_4.jpgで、・・・タミヤの説明書にちょっと定説と違う記述があったのが気になった。
エルロンとフラップの関係なんだけど、フラップが下がるとエルロンも前に滑り出る(下がる)よう連動して動く、とある。が、E型のエルロンはフラップと連動はしておらず、風圧が下がる(失速~離着陸)状態になると自動的に前方にはり出してスリットを作り揚力を増して効果を発揮した、というのが定説じゃないかな?と。とすると、連動はしていないのではないか?と思うわけヨ。あくまでも個人的見解です(笑)。まぁ、エルロンもフラップも下げた状態の方が楽なので、そうしようかな(^^)/

叱咤激励・四方山話等々 お待ちしています

コメント一覧 (2件)

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    109はコクピット色が暗いので、キャノピーを開けなければ中はほとんど見えません。
    なので、手を入れて凝る必要は無いかなと思いますよ。
    そのエネルギーを塗装に回しましょう。
    で、下面のリベットはどうされました?

  • SECRET: 0
    PASS: 4e40beaf133b47b8b0020881b20ad713
    コメント、ありがとうございまーす😊
    超音波洗浄器は、そんなに高くないので、今すぐポチり
    ましょう(笑)。これが無ければ、リベット穴に詰まった
    削りカスは取れません。今すぐ‼️(^-^)
    > で、下面のリベットはどうされました?
    あ、なんのことかなぁ。記憶に御座いません(・・;)

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