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なかなか、塗装まで行き着かない(^_^;)

20191228_1.jpeg年末の休みに入ったというのに、腰の痛みがズシンと来て、なかなか集中して模型いじりを出来ないので、なんか、思ったほど進んでいない(^_^;)
ハセガワのE型(金型改修済)ではお腹の部分の合い・・・というかラインが出ていなくて手こずったものの、流石タミヤ謹製はチョットの修正でラインを出すことが出来た。
最近は、ポリパテやエポパテというのは余程のコトが無い限り使わず、もっぱらシアノン。もはやシアノン無しでのモデリングは考えられません。

20191228_2.jpgで、お腹に取り付ける爆弾架(というのかな?)。
このキットには入っていなかったので、友達からズベズダのG6に入っているパーツを頂いたものの、取り付ける位置がイマイチ判明しない。
ググッてみたところ、ドラゴンの箱絵を拾えたので、これを唯一の心の拠り所として(笑)。
まぁ、ハッキリ言って解らないところを悩んでいても仕方が無い、と。前進あるのみ(匍匐前進は腰が痛いので出来ない・・(^_^;)

20191228_3.jpeg位置的には、この辺で宜しいだろう、というところで決定。この辺はとても細かな突起がパーツで表現されているものの、そのへんは潔く削り落とし。でも、E型の爆弾架がこの形状で正しいかどうか?ということは全く判っていないので、ツッコミ無しでお願いします。
ところが、いつものように、若干曲がって接着してしまったのに、接着剤がほぼほぼ固まった段階で気づく、というヘマを今回もやらかしてしまった。接着したところでも、タミヤのエナメルシンナーを流しこめば、接着部分を外せる(代償としてプラが脆くなるのかな)ので、チョットだけずらすことに成功!。しかし、ご覧のように汚い接着の跡が残ってしまった。
潔く「裏面」と割りきって、このままにするか?修正するかは接着剤が完全に乾いた後に考えることにした。

20191228_4.jpegそして、主翼のハンドレページ式自動前縁スラットとフラップは閉じた状態で固定。
最初は両方共開いた状態にしようと思っていたんだけど、流石タミヤ謹製は、部品の合いが凄まじくヨロシイ。ので、今回は動きの無い標準的なスタイルとしてみた。
因みに、説明書には「前縁スラットとフラップは連動」と書いてあるんだけど、E型では連動しないのではないか?というのが定説のようです。どっちでも良いんだけど(笑)
あと、垂直尾翼のラダーは、何故か尾翼本体よりも少し厚くて、そのまま接着したところ、左側に出っ張ってしまった。気になったので、ここもエナメルシンナーで剥がして、左右均等に出っ張る程度のところで接着し直した。機体左右を貼り合わせるときに、接着面を削りすぎた・・・・ということは無いと思うんだけどネ(^_^;)

叱咤激励・四方山話等々 お待ちしています

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